アリーグル広場
某ブログ別館。J長K長の記事はほとんどありません。
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Devil’s Trap/第22話
#Devil’s Trap
Dean: Bobby, thanks. Thanks for everything. I wasn’t sure if we should com.
Bobby: Nonsense. Your daddy needs help.
Dean: Yeah, but last time we saw you, you did threaten to blast him.
助っ人が必要だと判断したディーン。2人が向かった先は…ここでボビーの登場!このボビーがこの先、あんなにも心強い存在になるなんて…。ここに来ることを迷っていたというディーン。「あんなふうに別れちゃったろ?親父を殺すって散弾銃つきつけたじゃないか」。ちょ…いったい何があったんだよっ!
threaten →威嚇する、脅す
blast → ~を爆破させる、爆発させる
Devil’s Trap/第22話
怒濤のフィナーレへの序章、22話です。2人のもとにメグからの電話が。
#22 Devil’s Trap
Dean:Quit talking about him like he’s dead!
メグの電話を受けて、サムは父親の死を予感します。「まるで親父が死んだみたいに言うな!」。そしてまずはこの場から逃げることが先決とホテルを後にします。一刻も早く悪魔を追い詰めたいサムはディーンの計画に不満そう。というか、ディーンの暴走にあきらめムード?
Salvation/第21話
#21Salvation
Dean: Sam, the three of us. That’s all we have. And it’s all I have. Something I feel like I’m barely holding it together, man.
「わかるだろ?3人だけだ。失いたくない。俺にはすべてだ。たまに不安で押しつぶされそうになる」。この一言で、サムはやっと我に返ります。allに込められたディーンの気持を考えると、たまりませんです~。でもやっと自分の弱さを見せられるようになったのかなと思って、ちょっとほっとしたりもしました。
Something I feel like I’m barely holding it together →「不安で押しつぶされそうになる」がよくわからなかったんですが、字幕版だと「誰も失いたくない」になっていて、両方あわせて、やっとニュアンスが。吹替版訳のセンス、好きだなあ。
[21話了]
Salvation/第21話
#21 Salvation
Dean: You said yourself once that no matter what we do, they’re gone. And they’re never coming back.
Sam: Don’t say that. Not you.
ディーンは続けます。「前にこう言ったよな。突き止めたって意味はない。彼女は戻ってこないって」。その一言に、サムは「ここまで来て言うな!兄貴が言うんじゃない!」と怒りを爆発させます。そのサムをまっすぐ見つけたまま、ディーンの口から放たれた言葉は…。
no matter what→たとえ何が~であろうと
恐怖の・・・
ヴァイオリンの先生から恐れていた一言が!
「発表会2月になりそうです。曲、何にしましょうか。何曲でもいいですよ」
先週そんな話がチラリと出たんで、どうやって断ろうかと思っていたら、いきなりそう言われちゃいました。いや~、いや~、実を言うと、何としても出たくないわたし。ロクに練習しないで出ると、ひどい目に遭うってことを昨年痛切に感じましたので。
とはいえ、隔週レッスンを毎週レッスンに増やしたわたしは、なんかすごいやる気のある生徒だと思われてるみたいで、とても言い出せそうな空気じゃなくて。
そりゃあ適当に理由つければ、強制されることはないけど、ほんと、どうしよう。今年断っても「じゃあ来年」ってことになるし。いっそのこと「もう一生発表会はイヤです~」と断言してしまおうか。