アリーグル広場
某ブログ別館。J長K長の記事はほとんどありません。
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SNで英語/第20話
Episod#20 Dead Man's Blood
John: You get it? You know what to do.
ディーンが帰ってきたんです。そうだった!2人がちゃっかり和解してる間にディーンは、葬儀屋に使いっ走りさせれてたんだったー。ブツを受け取り、「さすがだな」。サムには父親らしい顔を見せてるのに、ディーンは仕事の片腕? ジョンに対する私の不満はmaxに。この思いは2ndの1話まで引きずることになってしまい、つらかったー。
SNで英語/第20話
Episod#20 Dead Man's Blood
John: When you said that you wanted to go away to school, all I could think about, my only thought was that you were gonna be alone. Vulnerable. Sammy, it never occurred to me what you wanted.
大学に行きたいと言ったとき、サムが一人になってしまうことを心配する余り、あのような態度をとってしまったと謝罪するジョン。サムもジョンの気持ちを理解し、ようやく2人は和解します。この後「貯金はどうしたの?」「武器に全部つぎ込んだ」で笑い合うという感動的なシーンです。思わずもらいなきしてしまったのですが、次の瞬間、涙も引っ込みました!
vulnerable→弱い、危険な
SNで英語/第20話
Ⅱの発売に追い越され、TV放映にも追い越され、次なる目標は「Ⅲ発売までに完結」です。ラストスパート!どこで中断したのかも忘れてしまってましたが、ジョンとサムのこのシーンからでした。
Episod#20 Dead Man's Blood
John: Sammy.
Sam: Yeah?
John: I never told you this, but the day you were born, you know what I did?
Sam: No.
John: I put a hundred bucks into a savings account for you. I did the same thing for your brother. It was a college fund. And every month I'd put in another $100 until...Anyway, my point is that was never the life that wanted for you.
ディーンに用事を頼み、サムと2人きりになったジョンは、思いがけないことを話し始めます。サムが生まれた日、銀行に口座をつくり、それから毎月college fund(学資保険)に100ドル積み立てたと。サムは、じゃあなんで勘当したのかと、納得がいかないようですが…。
buck→ドル
savings account→預金口座
ex:I'd like to open a savings account.
(普通預金口座を開きたいのですが)
今年ほしいもの
「のだめ」二夜連続!の余韻に浸り中
本選で千秋が何を振るのか、興味津々でしたが、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲。↓のラフマニノフといい、甘い旋律がイメージにぴったりすぎて鳥肌+涙、涙
しばらく聴いてなかったCDをいろいろ引っ張り出してきたんだけど、ジャンが本選で引き当てたラロの「スペイン交響曲」をなぜか持っていたのはびっくり
なんでこれを買ったのか、全然思い出せないし、どんな曲だかも全く記憶になし。改めて聴いてみたら、余り好きではないけど、面白い曲だとは思いました。私の中にはこういうスペインのイメージはないから…。でも生で聴いたら、多分途中で飽きる!(すみません)
ただ聴いているうちに悲しくなるのは、我が家のミニコンポの音が余りにもしょぼいのですよ
いえ、以前はこんなものだと思ってたんです。でもでも昨年、セレブ~な友人宅で何とかサラウンドシステムの高級オーディオセットの音を体験してしまった後は、もうどうにもダメ
オーディオとか全然興味なかったけど、あんなにも違うものだとは…
ミニコンポでいいから、せめてもう少し上のランクのものがほしいよー。音楽について書くつもりだったのに、結局は物欲かよ!
再来
ということで、今回の教材はこれにしました。ずっと気になっていたんですが、この勢いに乗ってamazonでポチッ。早く届かないかなー。