アリーグル広場
某ブログ別館。J長K長の記事はほとんどありません。
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電池切れ
こちらが何も言わなくても、先生は体を診ただけですべてわかってしまうんですね。「あら~~、なんか全身が悲鳴あげてるけど、忙しかった?」と言われてしまいました。そして「○○(←私の持病の臓器)がグレーがかってるから、集中的にやっておきますね」と言われて、30分くらいして「あっ、戻ってきた。でもできれば週末は静かに過ごしてね」。大丈夫です。この寒さで完璧インドア人間になってますから。明日のバイオリンもさぼっちゃおうかなー(レッスン月2回しかないのに!)
こういうときはこれがすごく効きます。もう何年も愛用しております。以前はお灸って言うと驚かれたけど、最近は雑誌とかで時々紹介されるので大分メジャーになってきたかな。アロマテラピーも好きだけど、最近はこっちの香りの方が癒されるんですよね。
SNで英語/第20話
Episode#20 Salvation
Sam: I wonder how Dad is doing.
Dean: I'd feel a lot better if we were there backing him up.
Sam: I'd fell a lot better if he were here backing us up.
「親父を援護する方がよっぽどいい」とディーン。「僕は親父に援護してもらいたいよ」とサム。シリアスなシーンが続く20話でいつもの2人らしい会話にちょっとほっとしたシーンでした。ディーンは笑ってなかったけどさー。
ドラマ
1話で脱落したものも2本ほどあるんだけど、そのうちの1本がかなりええっ?なシーンが多く、ちょっと評判など探ってみようと検索してみたら…。そのドラマに対して好意的なことを書いているブログのほとんどに感情的な批判コメントがついてるわけですよ。多分通りすがりの人。同一人物とも思えない感じ。ああ~、ブログってこういうことなんだなーと改めて思った次第です。世の中には、不満のはけ口を求めてネット上をさまよっている人がいかに多いかということですね。まあ私も自分と同意見の人がいないかと思って検索したわけだから、根っこにあるものは同じなのかも?…と思ったら、何だか怖くなってしまいました。
SNで英語/第20話
Episode#20 Salvation
Dean: Promise me something.
John: What's that?
Dean: This thing goes south, just get the hell out. Don't get yourself killed, all right? You are no good to us dead.
go southは「南へ行く」の意味のほかに「失敗する」。自分たちのために生き延びることを約束してほしいとディーン。もう誰も失いたくない気持ちはみんな同じなんだよね…。
no good to~→~しても役に立たない
SNで英語/第20話
Episode#20 Salvation
John: I wanna stop losing people we love. I want you to go to school. I want...I want Dean to have a home.
突然サムの携帯にメグから電話が。ジョンは偽のコルトを彼女に渡すことを提案。1人で行こうとすることをサムに止められて「もう誰も失いたくない。お前を大学に戻したいし、ディーンにまともな暮らしをさせたい」。ああ…やっとディーンに対しても父親らしい言葉が。ちょっと反省いたしました。